【雑記】 ハワイに行って来た? |

Na Hoaのホームページを久々更新した。といってもMENBERのページに4人の写真をアップしただけの事。昨年12月、ナレイオホクの忘年会?に呼ばれた時、Mariさんが親切にも写してくれたものだ。なにやらハワイのホテルの従業員みたいであるが、感謝!今度のバラ祭りの写真でHPを賑やかにしたい。でも誰が写真をとってくれるのやら…。ご希望の方はカメラをお渡ししますのでヨロシクお願いします。
Hawaiian Musicにはまってしまったナーホアのメンバーのひとりが、勢いで作ったホームページのついでに始めたしょぼいBlogです。 | ||||
![]() Na Hoaのホームページを久々更新した。といってもMENBERのページに4人の写真をアップしただけの事。昨年12月、ナレイオホクの忘年会?に呼ばれた時、Mariさんが親切にも写してくれたものだ。なにやらハワイのホテルの従業員みたいであるが、感謝!今度のバラ祭りの写真でHPを賑やかにしたい。でも誰が写真をとってくれるのやら…。ご希望の方はカメラをお渡ししますのでヨロシクお願いします。 ![]() ナレイオホクスタジオでフラシスターズと一緒にバラ祭りのリハをやった。鼻は詰まってるわ、のどは痛いわ、声は出ないわ…。どうにもこうにもリハどころじゃない。そこで現代医学の力を借りて何とかしようと試みた。写真左から 『クールワン鼻スプレー』ー ふんがふんがの鼻も一発でスースーすっ優れもの。ビックリ! 『新ジキナ顆粒』ー 置き薬の富士薬品のヤツで市販品よりも効きそうなカンジ。 『フィニッシュコーワソフト』ー のどに直接ピュッとするヤツで甘ったるいのが難点。 『龍角散』ー 昔なつかし龍角散。鼻からすったらめちゃくちゃむせた。 『KOOL BOOST』ー 顔見知りのコンビニの店長に「風邪でのどが痛い」と伝えたらこのタバコを勧めてくれた。 5つの力で効果てきめん!本調子じゃないながらも無事にリハを終えられた。フラシスの皆様、つたない歌ですいませんでした。本番までは絶対に大丈夫!快方に向かってます。さらに、掲示板にikekoさんから「かえるの歌うがい法」を伝授してもらった。ありがとう!人の優しさに涙しながら、かえるの歌でうがいをする今宵であった。 ![]() 風邪ひきさんに入浴は良くないと言うが、温まるくらいなら問題ないと思う。サウナに水風呂は経験上3/3の確率で良くない。よって風呂に入った。 ん……?タライはどこだ?チベットのダライ・ラマ14世に思いをはせながらタライを探す。でも無い。されど無い。スッポンポンの状態ではとても遠方まで探しに行けない。仕方なく流し台にあったラーメンどんぶりを代用する事にした。 参考までに結論を言おう。すり鉢状のラーメンどんぶりは思った程お湯はすくえない。通常の5倍程の労力を使う。それと風呂場で使う道具として、瀬戸物類はふさわしく無い。置く度にカツンカツン音がしてうるさい。でも何もないよりはマシなので、つぎの人の為にそのまま風呂場にラーメンどんぶりを置いておいた。 ![]() メンズビゲンでヘアカラーに挑戦した。髪染めは5年前に行きつけの床屋でメッシュを入れてもらったメッシュ事件以来だ。なぜか突然『男はメッシュだ!』と思いたち床屋に駆け込んだ。頭にすっぽりビニールを被せられ、脱色する部位だけ穴をあけ、そこから髪を引っ張りだし脱色する。予定通りの作業を終えそのままの状態で放置される。(折角だからあと2つ3つやってもらおう…)普通、星野監督ですら1カ所なのに、調子に乗った僕は追加オーダーをした。床屋のオヤジも調子に乗りやすい性格で、2人してノリノリのうちにとうとう全面メッシュになってしまった。 仕上がりを確認するふたり…。どうしようもない白黒まだらの髪の毛が出来上がった。 『よかったつですか…』と半笑いのおやじ。 『よかです…』と半笑いの僕。 この髪を一般人が受け入れてくれるか…。 結論は早かった。第一遭遇者は思いやりもデリカシーもないヤツで『ひどか…』の一言でこの髪は終了した。僕も確実に『ひどか…』とは思っていたのだが、『面白いね』とか『かっこいいね』の言葉をちょっとは期待してた。すぐさまメンズビゲンを買いに走り、染め直したのであった。 で、今回の髪染めはTシャツを着たままやってしまい、Tシャツを脱ぐと服も染まって使い物にならなくなるトラブルに見舞われた。よってTシャツ1枚着たまま、と言うアホなスタイルで風呂に入り髪を洗ったのであった。
![]() きれいな声を出したい…。歌う者の願望だ。色んなのど飴を試みて見るがこれだ!と言う物が見当たらない。先日の練習前に不純物無しの100%龍角散を購入した。実に30年ぶり位の龍角散だ。ドキドキする。1回の使用量は付属のスプーン山盛り1杯と書いてある。直感的に1杯じゃ足りそうも無く、駆けつけ3杯喉にダイレクトに放り込んだ。………とたんに咳こんだ。『せき・こえ・のどに龍角散』のキャッチフレーズはおそらく使用上の注意を厳守した時のみ効果が発生するのであろうか…。3時間で都合10杯位飲んだのだが、ジジくさいニオイがスタジオの中に充満し、クリスさんの『加齢臭のごたるね…』の言葉が心に残った。結論を言えば特に喉がスカーとする訳でもなく、ウグイスみたいな声になる訳でもない。でも沢山残っているので、使い切るまで使わねば…。 近々、お会いする方に申し上げますが、変なニオイがしても決して加齢臭ではありません。のどの為に龍角散を常用しているのでございます。 ![]() 最近の複合施設の飲食店は困った事にコーヒーを飲みながらタバコも吸えない。コーヒーにタバコは間違いなくセットであって、うどんといなりずしの関係に等しい。ほとんどの喫煙家は常識を持ってタバコを吸っていると思う。喫煙者の人権が徐々に侵害されていくのは悲しい事だ。 しかしここでいい店を見つけた。コーヒーと軽食が取れる所を探してたら[タバコが吸えます]と看板が出ていた。TULLY'S COFFEEと言うスタバっぽい店だ。カウンターのおねえさんに喫煙が出来る事に対し謝意を述べ、アイスコーヒーとサンドウィッチをオーダーした。洒落た店なのでコンビニで買う金額よりも2倍位する。サンドウィッチに関して言えば、注文するのが恥ずかしい程の長ったらしい訳の分かんない名前が付けられている。味も名前ほどインパクトが無く、コンビニの焼きそばパンの方が断然ウマい!そんなことはどうでも良く、堂々と喫煙出来る事に、TULLY'S COFFEEの存在価値がある。 軽いランチを取りながら、iPodで練習曲の歌詞のチェックをする。注意箇所にアンダーラインを入れていく。ん…?何だか自分、かっこ良い雰囲気ではないかい…?必ずしも、ヒライのWえび天肉うどんにいなりずしが似合うだけの男じゃない事がここに証明された瞬間だった。 ![]() 本日13時より、ゆめタウン浜線の大谷楽器スタジオにてクウレイホクの録音をやった。メンバーはナーホア+岩崎さん。久々の音合わせで大声で歌えてカ・イ・カ・ン!この曲の見せ場はクリスさんのパーカッションである。さすが!太鼓叩いて40数年のプロ!シビレます。マックさんのベースも言うまでもなくナイスで、岩もっちゃんは昨日のカントリーフェスタでチャーリー永谷さんと共演した疲れもみせず、おニューのエレアコで爽快な音色を出してくれ、岩崎さんはきれいなハーモニーをつけてくれた。自分は…と言うと曲中に2回入る『イ〜〜ハ〜〜』の合いの手を入れるタイミングに四苦八苦し、何とか録音を終えた。 本番ではもちょっと上手く出来るはずだ。お楽しみに!『イ〜〜ハ〜〜』 ![]() 熊本市立泉ヶ丘小学校。動物園の隣にある我が母校だ。 幸運な立地条件もあり、全ての児童たちは動物達とフレンドリーな関係を築いていた…。なんて事はまったくなく、正直な子供達は鳴き声を嘆きニオイを嘆く位で、特に話題にすらならなかった。 小学校の同級生と話した時、タイムカプセルの話題が持ち上がった。級長のS君によると6年3組で校庭にタイムカプセルを埋めたと言う。なんと夢のある話だろう。んっ?失礼ながら記憶がよみがえらない。優等生であるS君の意見に間違いはあるまい。他の友人の意見もあいまいだが、ほぼ埋めたとの事で話がまとまった。ある者は桜の木の下に埋めたと言い、ある者は体育館の角に埋めたと言う。僕はまだ記憶がよみがえらず、適当に相づちを打つばかりだ。さりとてそれを具体的にどうしようか…との話し合いはなされず話は終わった。 きっと全国のいたるところの小学校で、発掘されないタイムカプセルが埋まっている事だろう。ドラマ仕立てならここから話が拡がって行くはずだが、現実は面倒くさい事は誰もやりたがらない。本当は僕は掘り起こしたいのだが、埋めた記憶がないのでどうしようもない。 後日、他の友人に「ホントに埋めたつや?」と問うと「しらん…」との答えが…。彼も場の雰囲気で適当に話を合わせており、僕も場の雰囲気を壊したくない為、適当に話を合わせていた。2人の意見はタイムカプセルは埋めてない!で一致した。なんじゃそら! 以上 ![]() 『私の青春譜』 なる通販限定の13枚組のCDを借りた。70年代のフォークソング集みたいなヤツだ。ほとんどの曲が口ずさめる。そういえば一番好きだったアーティストはさだまさしだった。グレープ時代からソロになって「帰去来」「風見鶏」「私花集」「夢供養」までのアルバムまで全部持っていた。彼が『長江』と言う映画を創った頃からほとんど聴かなくなっっていた。久しぶりに彼の初期の頃の曲にふれ、一気に昔のフォークバカだった頃にタイムスリップした。関白宣言や秋桜(コスモス)など友人の結婚式で弾き語りをしたこともあったっけ…。 秋桜が流れ一緒に歌っていると、驚いた事に原曲キーで歌えるではないか。これまで裏声で歌う事を嫌っていたが、ハワイアンの発声のおかげで特に抵抗もなくすんなり歌えた。上手い下手は別として、原曲キーで歌える事にうれしくなった。 自分的だけどハワイアンソングはこの頃のフォークソングに共通する何かがあるんだと思う。例えばスローな曲に関せばメロディーラインの美しさ、覚えやすさ。何となく懐かしく優しい気持ちになれる。すんなりこの世界に入れたのもこんなことが影響してるのかも…。 フラの先輩方、『この曲がおすすめ!』を沢山教えてください。 ![]() ナレイオホクをGoogleってみた。ばっ!!なんとこのページが検索に引っかかる。こりゃまずい…。なんとか上位にナレイオホクのHPが引っかかってくれないとスタジオの名誉にかかわる。しかし方法がよく分からない。Webに詳しい方、宜しくお願いします。 さて、今日から2連休。さしたる予定もなく、バラ祭りでやる曲の歌詞とコード譜を作ろうと思う。これでも10年以上パソコンのキーボードを叩いているのだが、相変わらず左右の中指以外ほとんど出番がない。さらに左手の中指に関しては“A”“S”のキーぐらいしか活躍の機会がなく守備範囲がすこぶる狭い。もっぱら右手人差し指のワントップで奮闘しているのが実情だ。この両手をそのまま手のひらを返すと欧米人にはお馴染みのポーズになり、自分ではこの入力方法をFuck Youタッチと呼んでいる。 日常生活においてどの指がナンバーワンかどうかは甲乙つけがたく、特に好き嫌いはない。でも足の小指さんは、ぶつけるだけのマゾヒスト的存在で、とても可哀想だ。次に生まれ変わるとしても足の小指にだけはなりたくない。 ![]() 有明海を望む天水町の高台のパーキングでちょっと一休み。New iPod(名前募集中)でKimo Hulaをエンドレスで聴きながらウトウトする。そこにツーリング中らしき若者一人がバイクで横付けした。黒皮のスーツに身を包みブルーのヘルメットを脱いだ彼は、ザ・たっちに似ていた。携帯電話を片手に彼女らしき人と会話を始めた。僕は薄れ行く意識の中で、たわいもない会話とKimo Hulaがフェードアウトしていくのをうっすらと感じた…。 突然、ザ・たっちが僕に近づくと『彼女に、ここに来るよう言ってください!』と携帯電話を差し出した。(なんなんだ!?)と思いつつも彼の思いのたけを代弁すべく、ここまでの道順を詳しく説明した。彼女は今、カドリー・ドミニオンに居るという。「どうしてそんな所にいるの?」と聞いたら「熊に餌をあげるためです」と答えた。なるほど…理由は分かった。 突然、Kimo Hulaが聞こえて来た。彼はまだ電話をしている。ん?一瞬、彼の方を見てみたが僕には目もくれない。夢と現実が見事にシンクロしたほんの数分の出来事だった。ザ・たっちの幸せを願いつつ車を走らせた。 『夢は現実を映す鏡』というが、こいつは何なんだろう?近々、熊に餌を与える日がやってくるかもしれない。 ![]() 先週土曜日、花見がてら会社のメンツでカラオケに行った。平均年齢Over40。や〜さん風、用務員風、カントリー風、南方系風、お水風、ね〜ちゃん風の奇妙な取り合わせの♂4人♀2人がシダックスのフロントに集う。なんだか浮いている…。受付でシステムの説明を受けるが理解力に乏しい我々は、とにかく飲んで食って歌えれば何でもいいのである。で、4時間飲み放題コースをオーダー?した。似たようなメンツで行くカラオケは、いつも歌う曲は決まってて面白味がない。昔、奇をてらって歌ったあしたのジョーは、好評につき今では定番になってしまった。可能性を探るため歌った事のないものを選曲したいのだが勇気が出ずやっぱり似たような曲になってしまう。 ところでカラオケ屋の配膳係の店員さんはとても愛想がよくハキハキして感心する。ありがとう!彼らは宴もたけなわ悶絶絶唱中に、問答無用にズカズカ入り込んで歌い手を完全無視、目も合わせない、合いの手も入れない、うまい!とも言わない、拍手もしない…。アイスコーヒーとえだまめをさりげなく置いて空気の様に去ってゆく。僕が歌っている時に入って来られると大いに気になる存在だ。忙しいのは分かるがせめて1曲終わるまで、手拍子などをして一緒にもりあがってもらいたい。空気が読める店員さんこそ我々が求める人材だ。 ん……?カイマナヒラがあった!でもこの場で歌って店員さんが入って来た日にゃ、けっこう恥ずかしいかも…。 ![]() 3日ぶりの更新…。さすがにネタが尽きてきた。シモネタなら話題に事欠かないがCoolなイメージを保ち続けるにはそんな文章など書けない。ましてや自分、物書きでもなければ芸能人でもなく、そんなプレッシャーなど感じる必要などないのであるが、何気に天然パーマの頭を悩ませている。 先週発売された週刊文春の椎名誠のコラムに面白い事が書いてあった。携帯のメールの[件名]は必要がないんじゃないの…と、くくってある。ふむむ…。確かに僕の受信履歴を見ると、ほとんどの件名が[Re:Re:○○○○]になっている。なんだか感じが悪い。自分自身、気が利いた題目をそれなりに考えて送信するのであるが、帰ってくるメールは大抵[Re:○○○○]で返事が来る。これはこれで的を得ているのだが、全く別件の内容のメールにしても[Re:Re:Re:Re:]の件名で送られて来る。理由はおそらく件名を考えるのがメンドクサイのだと思われる。おまけに件名を記入しないと[無題]と表記され全くもって味気ない内容のメールが来たと思う。 よってプチ不快を感じるメールの件名欄は無くすべきか、もしくは愛情を持って件名を考える努力をするか、選択の時が近々やってくるだろう。 ![]() ちょっと前のオードムーゲ???最近ではスリムドカン??? なにっ? 個人経営のちっちゃな薬局の前に申し訳なさそうにはためいているのぼり。のぼりの本来の目的は販売促進につながる広告である。たしかにインパクトがあるネーミングだが何の商品だかよくわからん。オードムーゲなんて自動的にむけてくる印象で、脱毛剤か?と思いつつも僕には関係ない…と数年放置し、ふと思い出し検索すると薬用ローションだと知った。面白くない……。さてスリムドカンは?? スリムとドカン。相反する言葉の組み合わせは消費者を混乱させる。スリムはダイエットを連想させ、ドカンはまさしく土管の様なレディを連想させる。なんだろう??わくわくする。結論が出た。十中八九、下剤効果で減量をはかるダイエット食品だと思う。検索をしてみるとそのとおり!よくよく調べると、ひどい腹痛と下痢が伴うとの事。な〜〜んだ、いさぎよくドッカ〜ンとは出ないのか…。どうでもいいがこの薬局ののぼりは、経済効果にほとんど影響は無いと思う。ただしばらくの間、楽しませてくれた事に感謝! |
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